【タイトル】
シャッターアートができるまで(その3)
【本文】
(3)均一に塗ったシャッターが乾いたところで、図案を写し取っていきます。パソコンを使って、描かれた図案をビデオプロジェクタで拡大してシャッターの上に輪郭を描いていきます。配置や大きさなどを微調整しながら描きます。また、昼間ではビデオプロジェクタがシャッターに映らないので、陽が落ちてからの作業になります。
【添付ファイル】
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